タジン鍋

始めました。

なんで始めるかって健康上の問題しかないんで、察してください。まあそれほど大した状態でもないんですが。

タジン鍋、私には1型糖尿病だった父が使っていた印象が強いんですが、ひたすら蒸ししゃぶ食べていたのを見て「いや流石にもう少し凝れるでしょ」と思っていたので、まあ実験の記憶です。

 

1日目 鶏むね肉1枚(皮なし)・タマネギ1/4・もやし 若干の塩コショウとレモンポン酢 500W9分

 フツーーー。普通すぎる。

 こんな感じですよ、というお試しかな。

 タマネギは元々好き。

2日目 鶏むね肉1枚(皮なし)・トマト1玉・もやし・カレーマジック|グリコ 500W9分半

 なんとなく想像していた通りスープカレー

 が、結構良かった。

 皮すらないむね肉なのでうまみが心配だったけど、

 水を1滴も入れていないから味が薄まらず、それらしい味に。

 とはいえ少し淡泊かも。調味料で軽く整えて食べた。

3日目 豚バラ50g・トマト1玉・もやし・カレーマジック|グリコ 500W9分半

ほぼそのまま。

とはいえ豚バラにしたことで油っ気が出てかなり味が変わった。カレーマジックを少な目にしたが塩コショウとタバスコで味は整うかな。

4日目 鶏むね1/2枚・ヤオコーの野菜セット・挽くタイプの岩塩と黒コショウ適量

前日ステーキを焼くのに使ったミルタイプを減らすべく超シンプルな味付けに挑む。

割と行ける…のだけど物足りない。ヘルシーのヘの字を忘れてラー油をかけてやると程よい味に。

ゲームセンターとリッチさ

クロノレガリアを始めました。
攻略戦略情報は語るべき人が語っており、始めたて私がそこに関して何か言っても大した値打ちのある話ができるとも思えないので、プレイして思ったことを。

クラロワなんですよね。
…と言うとスマホゲーレベルのゲームを1000円ギフト目当てにプレイしてます!(ちなみに一回当たりました、狙い目です)みたいな話みたいになりそうだけど、大きく違う箇所が二点あり、これらはそのまま連結しています。

物凄く選択肢が多いのと、環境が比較にならないくらいリッチなんですよね。
選択肢が多いというのはキャラ4人-デッキ6枚-レガリア4種類という編成の段階から見て取れるんですが、一番顕著なのは…そう、COJでもありましたね、セガお得意のいらないカードを1マナに変換できる軽減システム。これにより全てのカードは1マナを捻出するコインとして扱うことができるようになり、破裂的に選択肢が広がります。
それに加えてカードをドローするキャラも自分で選べるので、それはそれは択のあるゲームな訳ですね。
この複雑さを実現しているのが筐体を用いた超リッチな環境。そんな細かい操作、スマホじゃまず無理でしょ?タブレットでもかなり大きくないと誤操作が頻発するでしょう。PCだってマウスだけじゃ追いつかないかもしれない。
これはゲーセンの巨大筐体の巨大タッチパネルだから遊べるゲームなんですよ。
行動タイミングやHPが数値化されているのも表示するスペースがあるからで、これをスマホ画面に出したら画面が情報だけで埋め尽くされてしまう。
数値化のおかげでカードゲーム的な算数やカードの応酬が非常にやりやすくなったのも見逃せない。クラロワだとタイミングを覚えるしか無かったからね。

まとめると
1.選択肢が多くてすげぇ
2.画面が見やすくて操作しやすくてすげぇ
という事です。
……課金要求がどの程度なのか解らないのは恐ろしい所ですが。エンチャントが重要オブ重要になったら辛いなぁ。レア枠自体は結構出るんだけど。

タイトルを変えすべての記事を削除して、再始動することにしました。えらく剣呑な名前のブログですが別に余命五年みたいな話ではないです。
ないんですが、私は本当の本当に心配性なのでもし仮に(くどいようだけど本当に仮ですよ)そうなった時に色々と書ける様にブログでも作っておく、というか文章を書く癖をつけておこうと思ったわけですね。
三日坊主でも三日坊主も百人集まれば三百日。